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▼「ロックマン・ベストコレクション VOL.1 "Road to X" ライナーノーツ
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『いつか、ロックマンシリーズのベスト盤を作りたい!』
これは、子供の頃からの私の悲願でした。
名曲揃いのロックマンでしたが、不思議と(当時は)サントラが全く無く、
かなり残念に思っていたんですよね。
それならば、いつか自分が作ってみたいと。
子供の頃、カセットテープにファミコンの音を録音しながら(笑)
ずっと夢に描いて、ここまで来ました。
サークル設立から2年の時を経て、こうして形に出来た事。
そして、コミックマーケットの発売より、予想以上の大反響を頂いた事。
ご支援頂いた同じ“ロックマニア”の皆さんへ、
心より感謝を申し上げます m(__)m
私自身、全てのシリーズをプレイしているだけに、選曲はまさに断腸の思いでしたが、
7/5から8/13までの、わずか40日足らずの厳しい製作時間の中、
自分為りの最高の作品に仕上げられるよう、全力で製作させて頂きました。
“消えるブロック”を追いかけて(笑)
夢中で遊んだ当時を少しでも懐かしんで頂けたのなら、幸いです。
私自身、懐かしみながら書かせて頂きましたので、
是非、CDを再生しながらご一読下さいませ。
最初にそのステージやゲームの思い出を、
Arranged:で、どういうアレンジをしたかについて触れさせて頂きました。

1、PROLOGUE 〜 TITLE SCREEN (タイトル)
ロックマンベストと来たら、やっぱりこの曲から始まるべきですよね!
個人的には、5のオープニングで行く案も有ったんですが、
まぁ、今回は初期シリーズ中心と言う事で、それはボリューム2流しに。
聴いた瞬間に、「あーー!コレ懐かしい!!」と感じて頂ければ狙い通りですw
ちなみに、前半はロックマン1のエンディング曲でもあります。
Arranged:
後半は、曲の雰囲気からどうしても王道なアレンジ(ハードロック)に
為っちゃうので、むしろ前半で、どれだけ自分っぽさを出せるかが鍵でした。
そこで、実際にゲーム画面を何度も見直したところ、
“ロックマンがビルの上に立ち、一年前を回想しているシーン”
だったので、ならモノローグ風のアレンジが合うだろうと。
オーボエを中心に、どこか懐かしくて暖かいアレンジを目指しました。
ちょっと「マザー」っぽいかもしれませんね(笑)
ROCKMAN ['87.12.17] [FC]
2、CUT MAN STAGE(カットマン)
ロックマン1で、まず一番最初に倒しに行くボスですね。
ノーダメージでも十分倒せるから、シリーズで一番弱いボスかもしれない(笑)
まぁ、いかにもヤラれ役なデザインしてるし。
ちなみに、1のリクエストでは、一番人気のある曲でした。
次がエレキマン・ガッツマンかな?
Arranged:
昔の特撮っぽい雰囲気を持つ曲なので、
それをストレートに伸ばす様に心がけました。
ブラス中心のアレンジでノリ良く、でもサビは少し泣かせる感じでw
3、FIRE MAN STAGE(ファイアーマン)
カットマンが明るめの曲なので、もう一曲は暗めのを入れようと。
いやもう全然「ファイヤー!」なステージのイメージじゃないんですがねw
でも、こう言う切ない曲は大好きなんでOK!
コイツの弱点、確かアイスマンの武器なんですが、
アイスマン自体、ぶっちゃけ一番最後に倒しに行くことが多かったんで、
私はいつも、体力全快のロックバスターで殴り合いしてました。
「オレが死ぬか、お前が死ぬかだッ!」って(爆)
Arranged:
前の曲が明るい分、とにかく哀愁漂う雰囲気を!と言う事で。
原曲では「キンキンキン…」と言う、意味不明の電子音があるんですが、
結局何の音か判らなかったので、トライアングルで再現してますw
(左耳で聴き取れます)
4、WILLY STAGE 1(ワイリーステージ前半)
これが、初代ワイリーステージの曲です。
ワイリーステージと言えば、どうしても2ばかりに焦点が当たってしまいますが、
私はシリーズ通して、どのワイリーステージも魅力があると思うんですよ。
非常にシンプルな曲ですが、「いよいよ最終決戦だ…」と言う感じが
ヒシヒシと伝わってくる、名曲だと思います。
Arranged:
“漢の戦い”(笑)と言う事で、ギターとサックスをメインに、
かなり渋いアレンジにしてみました。
雰囲気を壊さない様、音色は必要最低限に留めて…。
実は、こう言う短い曲ほど、“印象付けられる時間が短い”ので、
アレンジに難儀するんですよね、私の場合。
ROCKMAN 2 ['88.12.24] [FC]
5、BOBBLE MAN STAGE(バブルマン)
大体、2で一番最初に倒しに行くボスかな?って思います。
ボスは非常に弱いんですが、ステージは結構難しいんですよね。
即死トラップ多すぎて、神経使いますしw
実はこの曲、AメロとBメロしかない非常にシンプルな曲なんですが、
よくもまぁ、それでこんだけ印象的な曲が作れるなーと、改めて尊敬。
Arranged:
癒し系バブルマン(笑) 水中ステージと言う事で、楽器構成もそれっぽく。
ファミコンベスト2でも収録した曲なんですが、
あのアレンジが非常に好評だったので、
今回はそれをさらにパワーアップさせてみました。
ドラムをよりポップな物に変えて、ベースの音も取り替えてます。
あと、前回では全体的に音色重ねすぎて、
ゴチャゴチャした部分も有ったので、一部削除したり追加したり…。
「タンタンタン…」と言う、キーボードの和音パートが特に印象的ですかね?
6、FLASH MAN STAGE(フラッシュマン)
時をも止める『タイム・ストッパー』
私はこれがないと、クイックマンステージが、未だにクリア出来ませぬ(泣)
(実際、今回やり直した時も、まだダメでした……)
実はこのボス、メタルブレードがあれば、
一歩も歩かずに倒す事も可能なんですw
Arranged:
イントロからして、ドスの効いたギターを使おうと思いました。
また、キラキラしたクリスタルのステージなので、
透明感のある音色も取り混ぜてます。
7、AIR MAN STAGE(エアーマン)
この曲を聴くと、あの角が飛び出る鬼(仮名)を思い出しませんか?
鬼の上をジャンプで渡りついでる時に、変な鳥公に卵落とされて、
そのまま奈落の底へ「ああぁぁぁぁーーーーっっ!!」
……と言うのも、今では良い思い出ですw
リーフシールドさえあれば、楽勝のステージなんですけどね。
Arranged:
フラッシュマンがドスの効いたギターなら、こちらは大空を滑空するイメージで、
爽やかなギターと言うところでしょうか。
前の曲とダブらない様に、一応対比が出る様にはしたつもりです。
何処と無く、青空のイメージが伝わると嬉しいですね〜。
8、WOOD MAN STAGE(ウッドマン)
このステージは、とにかく雑魚敵がウザイですね〜。
ニワトリ野郎に鼻っ柱に前蹴りかまされた日には、
「待てコラ! テメェェーー!!」って、
わざわざ追いかけてまで倒してましたよw
………で、その後戻ると(敵が復活してるんで)
同じトコでまた蹴られるんですけどね(爆)
Arranged:
ネイチャー系(自然)と言う事で、とにかく爽やか&軽快なイメージで。
サビにストリングス入れて盛り上げてみました。
結構上手く、“大自然のステージ”を表現出来たと思います。
イントロのドラムが、何だかチアリーダーの応援歌みたいだ(笑)
9、WILLY STAGE 1(ワイリーステージ前半)
曲&ステージ共に、一番有名なワイリーステージですね。
ラストのメカドラゴンの演出は、当時相当に感動しましたね〜。
踏み外せば即死!の足場で、得体の知れないものに
背後から追いかけられる緊張感。
それに後からリベンジ掛けられる高揚感(笑)と、
今改めて見てみると、ヒーロー漫画顔負けのニクイ演出ですな。
そこにこの音楽が掛かるんだから、そりゃ燃えますよね〜。
名作に名曲アリ!とは良く言ったものです。
Arranged:
過去に、もうかなりの方がやられているアレンジなので、
何とかして、“私っぽさ”を表現したかったんです。
そこで、ギターの激しいアレンジも大事にしながら、
“哀愁漂うイメージ”を前面に押し出す事にしました。
最終決戦とは、得てして哀愁漂うものじゃないですか(笑)
フルート&パンフルートの構成に、何と言っても聴き所はサックスですね!
この渋い感じを出すのに、相当苦労しましたし、、、
今回の(特に)お気に入りアレンジの一つです。
ROCKMAN 3 ['90.9.28] [FC]
10、SNAKE MAN STAGE(スネークマン)
一体どこら辺がスネークなんだ!と言う突っ込みはともかく、
実はCMソングとしても使われた曲なので、結構有名な曲だと思います。
3では一番印象的な(メロディアスな)曲じゃないでしょうか?
歌詞付けて唄いたく為りますし(笑)
個人的には、3では一番好きな曲ですね。
この曲を聴くと、巨大ヘビとの死闘の日々を思い出す……。
Arranged:
生物系のステージなんですが、曲自体が非常に爽やか系なので、
J-POP風にノリの良いアレンジをw ダンス調にピアノ入れたりして。
ただ、ウッドマンと被らない様に気をつけましたが……。
個人的には、3では一番好きな曲ですね。
11、GET A WEPON(武器ゲット)
「スパークマン」をボツにしてでも入れたかった曲です(笑)
こう言う選曲を強引にしちゃう辺りが、実にEtlanZですなw
ただのステージ終了後の曲なんですが、聴いてビックリ!
これが物凄くカッコイイんですよね〜。
プレイした当時、これ聴いて惚れましたよ。
ボス倒す度にコントローラー置いて、ずっと聴き入ってましたし。
お陰で中々先のステージに進めませんでしたが(爆)
Arranged:
サックス中心の渋い感じですね。
武器ゲットだけに(笑)比較的シンプルな構成の曲なので、
どう盛り上げるかでひたすら難儀してました。
3を語る上で外せない名曲です!(個人的に)
12、WILLY STAGE 2(ワイリーステージ中盤)
“漢の戦い”その2。夕日が良く似合いそうですw
私の中では、何故か『忍者龍剣伝』のデモシーン(夕日バック)
と被るんですが(爆)
3のワイリーステージは3曲有るんですけど、これはその中盤ですね。
ハードロックな2と比べると、やたら渋い(切ない)曲調が多い3なんですが、
これは極めつけかも……。
「最終決戦の時は近い……」と言った感じで、もう哀愁漂わせまくり。
Arranged:
原曲の渋い(&寂しい)感じを壊したくなかったんで、
非常にシンプルな構成にしてあります。
右耳で聴こえる「タンタンタン……」と言うピアノのフレーズは、
原曲にはない私の完全創作なんですが、
かなり良い感じで哀愁漂わせてくれましたw
シンプルながら、気に入っているアレンジの一つです。
ROCKMAN 4 ['91.12.6] [FC]
13、SKULL MAN STAGE(スカルマン)
4に登場する8体のボスの中で、唯一戦闘用に作られたロボ!
……と言う設定みたいです。その割にはイマイチ弱かったけどw
だからかどうか知りませんが、4で一番メロディアスな曲だと思います。
このステージ、進行に併せて時間が流れる(昼間から始まり夕方に終わる)のが
凄い印象的で、ある意味サルーイン戦の演出っぽくて気に入ってるんですよ(笑)
Arranged:
4の他の曲と比べ、(やたら)アップテンポでノリの良い曲なので、
アレンジも勢いで出来上がった感じでした。
今回、音色使いに慣れて後期に書いた曲なので、
今作の中では、かなり出来の部類に入るアレンジだと思います。
4・5自体、一曲ずつしかないので、その分情熱を注ぎました(笑)
ROCKMAN 5 ['92.12.4] [FC]
14、NAPALM MAN STAGE(ナパームマン)
5で一番好きな曲ですね。非常にリクエストが高かった曲でした。
実は、5のCMソングとしても使われた曲。
実はこの曲を入れたいが為に、〆切3日前で収録範囲を5まで伸ばしたのは、
ここだけの秘密です(笑)
同じくらい好きなブルースステージの曲が入れらなかったのは残念ですが、
それはまた次の機会と言う事で。
ブルース入れるとなると、やはりワイリーステージも外せませんからね。
Arranged:
今回、一番最後に出来上がった曲なんですが、転調を繰り返しまくる為に
非常に難度が高く、完成まで14時間も掛かってしまった曲でした…(泣)
音色に何を当てるか?……でも悩みまくりでしたね〜。
結果的には、サークス&ギター で落ち着いて、今ではこれが気に入ってるんですが、
王道ではあるので、今度もう少し違ったアレンジもやってみたいですね。
これも歌詞でも付けて唄いたくなる曲です。
ROCKMAN X ['93.12.17] [SFC]
15、OPENING STAGE(オープニングステージ)
ロックマンXと言えば、まずはコレ!と言う方は多いでしょうね。
Xシリーズは、ストーリーを非常に重視しているので、ゲームスタートしてすぐに、
導入部として必ずイントロステージがあります。これはそこのBGMですね。
ある意味、”よりハードな世界観の”Xの方向性を表しているとも言える曲です。
この時のエックス(主人公)は、まだまだ弱っちい(笑)
Arranged:
とにかく”激しく!”をコンセプトに。
Xシリーズを知らない方に取っては、この曲が第一印象と為る訳ですから。
より強く印象付けられる様、原曲をさらにハードロックアレンジにしました。
16、DEMO −ZERO's Death−(デモ曲)
『戦士としての覚醒』『親友の死を乗り越える場面』など、
取り合えず、名場面全般で掛かる曲(笑)
実は、シリーズ通してあちこちで使われている曲でして、
ゼロの裏テーマとも言うべきもの。
特に判りやすいのが、X5のタイトルとX6のゼロ未登場エンディングですね。
ちなみに、サブタイトルの−ZERO's Death−は、
こちらで勝手に当てさせて頂きました(笑)
デモ曲は2曲あるので(もう一曲はゼロのテーマ)間違えられない様にと言うのと、
ゲームを知らない方に「これは親友が死ぬ場面の曲です!」と提示する為ですw
Arranged:
イントロは(あえて)X5のタイトル風に始めてあります。
プレイされた方なら、「あぁ、これか!」と多分お気付きに為るでしょう(笑)
非常に短い曲なんで、アレンジに四苦八苦してましたね〜。
“戦士の死に様には口笛があうだろう”みたいな感じで、口笛を入れたり、、、
孤独な戦士や英雄は、子供の頃から大好きなのです。
だから、ワイルドアームズも好きなんですが。
17、SPARK MANDRILLER STAGE(スパーク・マンドリラー)
ブーメルクワンガーを人気を二分する曲ですね。
多分、一番Xっぽい曲じゃないでしょうか?
私自身、エックスをプレイして一番耳に残った曲でしたし。
中学一年の時、サウンドテストで毎日こればっかり聴いていたなぁ〜(笑)
2の『ウッドマン』系列のパワーファイターですね。
Arranged:
とにかくスピード感溢れるアレンジを大事に。
クワンガーが静かに盛り上がる感じなら、
こちらは初っ端から全力で突っ走る感じですね。
『バトルマニアックス』でも収録した曲でしたが、色々と音数を増やして
スタンダードにパワーアップさせました。
時間さえあれば、もう少し大幅に直したかったトコなんですけどね〜。
18、BOOMER KUWANGER STAGE(ブーメル・クワンガー)
X1でも、特にリクエストが高かった曲です。
とにかく、サビのかっこよさがハンパじゃないですね〜、コレは。
2のクイックマンみたいな『高速移動のカッコイイ系』のボスですw
分身して攻撃を回避するので、特殊武器使わないと相当苦労するハズ。
……って言うか、多分一番強かった気がする……。
Arranged:
ヴォーカルでも付けて唄えそうな、非常にメロディアスな曲なので、
とにかく聴かせるアレンジをと(笑)頑張りました。
イントロから少しずつ盛り上げて、サビで一気に盛り上げる!
……感じですね。
この曲は、本当に大好きな曲なので、
一人でも多くの方に聴いて頂きたい曲です。
19、SIGMA STAGE 1(シグマステージ前半)
Xシリーズで言う“ワイリーステージ”の曲に当たる曲です。
全てのボスを倒し、逞しく成長したエックスが、親友のゼロと共に
「いよいよ敵要塞に乗り込むぞ!」
……と言う、印象的な会話シーンから始まる曲です。
熱いラストステージも好きなんですが、こう言う緊張感に溢れたのもいいですよね。
上の1や3のワイリーステージも然り。
盛り上がりそうで、ギリギリ盛り上がらない所が特に気に入ってます(笑)
Arranged:
会話シーンから始まるので、イントロからは段々ボリュームを上げてく
(フェードする)感じで。
ただ、すぐにサックスのフレーズが入っちゃうので、良く聴けば気付く程度に。
あくまで、静かに盛り上げる感じにしたかったので、
途中で盛り上げすぎない様、かなり気を遣いました(笑)
ただ、原曲の持つ緊張感は上手く出せたのではないかと思います。
20、ENDING −After War...from Mountain Side−(エンディング1)
全ての戦いを終えたエックスが、たった一人で
崩れ落ちるシグマの居城を遠く崖から眺めている、ラストシーンの曲。
Xをプレイされた方にとっては、忘れられないシーンだと思います。
『親友も無くし、オレは結局何の為に戦っていたんだ……』
みたいな感じで、Xのハードな世界観をモロに表してくれてますねw
「−After War...from Mountain Side−」のサブタイトルは、
未プレイの方でも、情景が想像し易いようにと、私が勝手に付させて頂きました。
今回のエンド(締め曲)候補は、ロックマン3のエンディングとこの曲の、
ずばり2択だったんですが、ぶっちゃけ私の好みでこちらと為りました(爆)
と言うのも、この曲作られてる方って、全然居ないんですよ。
凄くいい曲だと思うんですけどね〜。
まぁ、3のエンディングはボリューム2で使うので、そちらをお楽しみに!
Arranged:
切ないイメージを壊さない様にと、とにかく音色選びに気を遣いました。
オルゴールっぽい音で回想っぽく、でも後悔してる感じですね(笑)
アコースティック・ギターの音(左)が、いい感じで雰囲気を出してくれました。
ある意味、とても自分らしいアレンジに仕上がったと思います。
いつも以上に、一音一音の持つ魅力を大事にした曲ですね。

と言う事で、ボリューム2は元祖の後期作品(4以降)とX2以降を
中心としつつ、今回収録を見送った1〜3までの曲もカバーする感じにしますので、
リクエストやご感想は、お気軽にお聞かせ下さい!
それでは、ボリューム2で!
他にも、何かご不明な点等が御座いましたら、お気軽にお問い合わせ下さいませ。
▼ お問い合わせ
ekusu@etlanz.com